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沿革

横浜環境保全株式会社 沿革

資本金1,500万円で会社設立。
横浜市より一般廃棄物の許可を第一号で受ける。
資本金2,800万円に増資。
横浜市金沢区に産業廃棄物中間処理場を開設。
自社での産業廃棄物処理業務を始める。
横浜市瀬谷区に瀬谷営業所を設置、県央、静岡地区の業務拡充を図る。
資本金5,000万円に増資。
横浜市鶴見区駒岡にグループ本社ビルが完成。
中間処理業務拡大を図り、施設を新築し破砕機、溶融機を導入。
グループ会社岩崎興業地所株式会社と企業統合し、資本金1億2,000万円とする。
本社を横浜市鶴見区駒岡(本社ビル)に移転、総務、経理業務を統括する。
横浜市中区吉田町の元本社ビルを横浜営業本部に名称変更。
資本金1億3,250万円に増資。
横浜市金沢区鳥浜町に事務所を新設し、敷地内に一般廃棄物の堆肥工場を設置。
横浜市金沢区鳥浜町に瓶、缶の選別ラインを新規増設。
横浜営業本部(中区吉田町)を本社に名称変更。
川崎市中原区に川崎営業所を設置。
横浜市金沢区鳥浜町に、一般廃棄物および産業廃棄物の堆肥工場を新規増設。
資本金9,800万円に減資。
川崎市中原区宮内に川崎営業所を移転
横浜市中区山下町に本社を移転

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