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地域指向CSR方針・環境方針

地域指向CSR方針

横浜環境保全株式会社は全てのステークホルダーの期待に応え、コンプライアンスを重視し横浜の地域社会から信頼される事業者を目指します。社内システム・成果を改善し続け、地域志向CSRの目的・目標を達成します。

1.コンプライアンス
廃棄物の処理及び清掃に関する法律、家電リサイクル法、道路交通法、個人情報保護法、労働安全衛生法、大気汚染防止法、水質汚濁防止法、下水道法、騒音規制法、振動規制法、悪臭防止法、消防法、横浜市条例など事業に関わる全ての法律、条例を把握し、遵守します。
2.事故防止
業務中は安全第一とし、運転中の事故、回収作業中の事故、労災事故、情報漏洩の事故の撲滅を図ります。
3.顧客重視
お客様の信頼を第一に考え、廃棄物の収集、運搬および処理業務において丁寧な作業と親切な応対を心がけます。
4.協力会社
協力関係にある業者と出来る限り情報を共有し、廃棄物の細やかな分別回収への対応により、リサイクル推進に貢献します。
5.行政機関
横浜市資源循環局の廃棄物関連部署との連絡を取り合い、協力していきます。
6.社 員
全ての従業員が夢を持ち、仕事にやりがいを持つ、働きやすい職場作りを目指します。
7.環境活動
事業活動により生じる環境に対し悪影響のある廃棄物や、二酸化炭素等の温室効果ガスの発生を可能な限り抑制します。
8.情報セキュリティ
業務上取得した顧客および社員の個人情報、企業情報等の機密情報については、保護と適切な管理に努めます。

平成21年10月20日制定
横浜環境保全株式会社
代表取締役 高橋 義和

横浜環境保全株式会社 環境方針

横浜環境保全株式会社は、環境活動の全域で、環境に優しい社会の実現に貢献いたします。

  • 1.廃棄物の処分において、リサイクル量の向上に努める。
  • 2.廃棄物収集運搬車両・営業用乗用車の車両燃料の節約に努める。
  • 3.各個人で環境目標を考え、書き込み用紙に記入し社員証に常時携帯する。
  • 4.事務所及び工場内の電気・ガス・水道の使用量の節約により、エコ活動を推進する。
  • 5.すべての事業活動範囲において、環境関連の法規を遵守する。

平成17年11月4日制定  平成21年1月6日改訂
横浜環境保全株式会社
代表取締役 高橋 義和

プロジェクトA

「プロジェクトA」とは「アクション」「オールメンバーズ」「ありがとう」の頭文字の「A」からとりました。
横浜環境保全株式会社が今後どのような企業となるのかを示す指針として掲げたプロジェクト名です。
プロジェクトは大きく分けて「ミッション」と「2020年ビジョン」とに分けられます。
詳細は以下のとおりです。

ミッション
・未来 そして子供たちのために “環境保全事業”を通して地域社会に最も貢献する
2020年ビジョン
・環境を守り、社会に貢献し、私たちを取り巻くすべての人たちの明るい未来を実現する
・社会へ、そして子供たちに誇れる会社にする
・全社員がひとつになり、お客様から信頼され、すべてに感謝し合える企業にする

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